モードを選び、データを貼り付けてください。
JSONとYAMLを相互変換
YAMLは読みやすさを重視した設定ファイルの形式で、Docker CompやKubernetes、CIの設定など、いろいろな場面で使われています。ここでは、プログラムで扱いやすいJSONと、人が読みやすいYAMLを、どちらの向きにも変換できます。
対応範囲
JSONで表現できる範囲(オブジェクト・配列・文字列・数値・真偽値・null)の相互変換に対応しています。ネスト、フロースタイル([a, b]・{k: v})、ブロックスカラー(|・>)、コメント、引用符付き文字列を扱えます。
※ アンカー/エイリアス(& *)、独自タグ、複数ドキュメント(---区切り)には未対応です。これらを含むYAMLはエラーになります。
よくある質問
JSONとYAMLはどちらの向きにも変換できますか?
はい。上部のタブで向きを切り替えて相互変換できます。
どんなYAMLに対応していますか?
JSONで表現できる範囲に加え、ネスト・フロー記法・ブロックスカラー・コメント・引用符付き文字列に対応します。
対応していない書き方はありますか?
アンカー/エイリアス、独自タグ、複数ドキュメントの区切りは未対応で、その場合はエラーを表示します。
データは安全ですか?
はい。変換はブラウザ内だけで行われ、外部に送信されることはありません。
